2020年5月21日木曜日
2020年5月17日日曜日
Couple アプリ作成しました。
アプリ作成 第3弾です。
まだまだ勉強中なのでとても時間がかかるため自粛生活の暇つぶしにはもってこいです。
今回は誰でもできるトランプゲームを作成しました。
ゲームは『Couple』です。
Google playにも簡単にやり方を記載しましたが、こちらにもスクリーンショットと合わせて記載したいと思います。
下記がゲーム画面です。
下記がゲーム画面です。

開始は、右下の「Start」ボタンをクリックします。
すると場の16枚のカードが表になり、上部のタイマーがスタートして時間を計測します。
時間を競うゲームではないように思いますが、要素として追加しました。
上下、左右、斜めで隣り合っているカードから数字が同じものを2つ選択します。
マークは無視して問題ないです。
2つカードを選んだら、右下の「Enter」ボタン(「Start」ボタンを押すと「Enter」に変化)をクリックします。
すると、画面上部に選択した2枚のカードが移動します。
同時に上部の「残り:XX枚」の残り枚数が減ります。
空いたスペースにカードを再度並べるには右下の裏返ったカードをクリックします。
その際に画面下部の「残り:XX枚」の枚数が減ります。
上部の枚数はペアを作成する残り枚数で、下部の枚数は左下山に残っている枚数になります。
すべてが、ペアになれば終了です。
積んでしまった場合は、「Reset」を押して最初からやり直します。
クリアすると、タイムが記録され、右上部の「Record」を押すと過去タイムのランキングが見られます。
このゲーム予想以上にクリアが難しいです。
アプリ作ったのになかなかクリアできないです。
運もかなり大事なようです。
ぜひ暇つぶしに使ってみてください。
2020年5月13日水曜日
2020年5月5日火曜日
2020年4月28日火曜日
MIDI Controller アプリを作成しました。
アプリ作成 第2段です。
フェーダーの2種類(F or V)の切り替えは下記の丸部を長押しします。
メッセージを自由に変えられたらいいかなと思ったりしていますが、意外とUIに悩んでいます。
今回はスマホをMIDI コントローラーとして使うためのアプリになります。
USBでスマホをパソコンにつなぎUSB MIDI のフィジカルコントローラーとして使用できます。
アプリなので、フィジカルなのかソフトなのか、よくわかりませんが、、、
簡単ですか使用方法を記載したいと思います。
自分のスマホはHUAWEI P20 liteです。
設定方法は機種により少し違うかもしれませんが、おおよそ同じかと思います。
パソコン側のソフト設定はソフト側の使用方法に従いますのでここには記載いたしません。
スマホをUSBで接続するとUSB設定を選択できると思います。
そこでMIDI を選択してください。
開発者向けオプションからUSB設定を選択できますのでそちらでも設定できます。
Cannot connect MIDI.
Set USB MIDI.
のメッセージはUSBケーブルが接続されていない場合や、USB設定がMIDIになっていない場合に表示されます。
MIDIとして接続されると
DeviceAdded
のメッセージが出ます。
もともとUSBをMIDIに設定した状態で、アプリを起動すると、
MIDI port open.
もともとUSBをMIDIに設定した状態で、アプリを起動すると、
MIDI port open.
のメッセージが出ます。
接続されたらボタンを押すなりフェーダーを動かするとMIDI信号がスマホからPCへ送られます。
ページがA〜Dと1〜4あります。
1つのページ(たとえばA1)で16個と8個(4つの切り替え)のフェーダーがあります。
ページA〜Dの切り替えは下記の丸部を長押しします。
ページ1〜4の切り替えは下記の丸部を長押しします。
上側のボタンは"Midi Controller Config"で作成できるMidi Assign CSVファイルの有無をダイアログに表示するように変更しました。
下側のボタン長押しでFとVを交互に切り替えます。
よって合計は
ボタンが、4(A〜D)×4(1〜4)×20=320
フェーダーが、4(A〜D)×4×2=32
あります。
これだけあればかなり対応できるかと思います。
何か登録それているかは、使用しているソフトで読んでみてください。
CCかPCです。
こんなふうにしたらいいかもとか、アドバイスも受け付けております。
別アプリケーション”Midi controller config”により実装しました。
簡単ですが使用方法の説明になります。
ぜひ使ってみていただけたらと思います。
※2020/09/19 修正
SONY RMT-B015J リモコン修理(応急処置)
誰かの役に立つかわかりませんが、SONY ブルーレイレコーダーのリモコンを少し分解する機会があったので記録です。
リモコンが動作しないために分解して、可能であれば修理しようという考えで分解開始しました。
どうせ捨ててしまうとの事なのでダメもとですし、怖いものもないです。
分解は電池カバーを外したところにネジが6本ありますので取り外します。
その時点でリモコンのスライド部から別れますが、フレキシブル基盤?(ここではケーブルと呼ぶことにします)によって上下が接続されているので引っ張らないように気をつけてください。
ケーブルの端っこはコネクタによって把持されているのでストッパーを持ち上げてから引き抜くようにして取り外します。
おそらくリモコンのスライド部を何度も動かしたことによる疲労破壊のではないかと思います。特に購入後時間が経っているものはケーブル自体が硬くなり割れやすくなっているのではないかとも思います。
今回はこのケーブルの代わりになるものが無いため完全な復活は難しいと考えました。
ですが電源だけでも下側の電池から上側に持っていければ上側のボタンだけは使うことが出来そうだと考えました。
なので電池から来ているプラス電源とマイナスのGNDだけを手半田で接続しました。
上側はコネクタの左右端っこ2ピンが電源のようです。
かなり小さくて自分の目では半田するのはかなりしんどかったです。下側は手半田のようでこちらは取り付けしやすかったです。
あとは適当に収まるようにしまって終了です。
間違えてスライドしないようにテープで留めてしまいました。
スライドさせると無理やり収めた手半田での配線に負荷がかかるためです。
残念ながら完全な復活は出来ませんでしたが、上側だけ復活することが出来ました。
(その為、タイトルを応急処置にしておきました。)
可動部なので比較的壊れやすい箇所だと思います。
修理しようと考える人の参考になればと思います。
2020年4月8日水曜日
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