ギターを初めるきっかけにもよるかもしれませんが、最初にギターを買うときに何を買えばよいのかわからないと思います。
コピーしたい好きなアーティストがいるのであれば近いモデルを買うのが良いと思いますし、好みの形で選んでも良いかと思います。
ですが自分のように特にコピーしたいアーティストがいるわけでもない人だと、なかなか決められないと思いますので自分的意見を書きたいと思います。
ギターは主に下記3つのタイプがあリます。
ストラトキャスタータイプ
テレキャスタータイプ
レスポールタイプ
予算は人それぞれ違うと思いますのでなんとも言えませんが下記に値段のイメージを記載します。
初心者用
〜30000円
強いこだわりがなければずっと使えるかも
〜80000円
プロの方や、何かこだわりのある方用
〜上限なし!
自分はギターを続けられるかわからない。と言う人は安いギターを買うことオススメします。
次のギターが欲しいと思う頃には自分で選べると思います。
安いギターでもいいギターはいっぱいあると思います。
人に良くないと言われても、それはあくまでその人の意見です。
自分にとっての良いギターとは何かを考えるのが良いと思います。
とはいえ最初はわからないと思いますのでとりあえず安いの買っちゃいましょうか。
2018年4月7日土曜日
2017年12月31日日曜日
恒例のNativeInstruments "Happy Holidays"
2017年12月9日土曜日
NAS設置
先日、知り合いにNASを譲っていただきました。
いまだにクラウドを使うことに抵抗があるのでデータ保存用に設置しました。
結構古いNASのようで今の時代には少し不便なものでしたが、とりあえず使っていなかったHDDを取り付け、データを移動できるようにしました。
(頂いたNASすでに販売終了しているようです。商品URL)
とりあえずRAIDなどは特に設定していません。
いつもは電源を切っておいて、必要な時に起動してデータ移動するかたちで使っています。シャットダウンはWifi経由でできました。
常にパソコンをつけている人にはあまり必要がないかもしれませんが、自分は必要な時だけパソコンを起動するタイプなのでデータの移動だけしたいときには便利です。
動画や音楽をそちらへ入れておいて、スマホやタブレットから再生というのも便利です。
データは自分の家で保存したくて、自分のように安物で容量の小さいスマホやタブレットなどを使っている人は対策にどうでしょうか?
いまだにクラウドを使うことに抵抗があるのでデータ保存用に設置しました。
結構古いNASのようで今の時代には少し不便なものでしたが、とりあえず使っていなかったHDDを取り付け、データを移動できるようにしました。
(頂いたNASすでに販売終了しているようです。商品URL)
とりあえずRAIDなどは特に設定していません。
いつもは電源を切っておいて、必要な時に起動してデータ移動するかたちで使っています。シャットダウンはWifi経由でできました。
常にパソコンをつけている人にはあまり必要がないかもしれませんが、自分は必要な時だけパソコンを起動するタイプなのでデータの移動だけしたいときには便利です。
動画や音楽をそちらへ入れておいて、スマホやタブレットから再生というのも便利です。
データは自分の家で保存したくて、自分のように安物で容量の小さいスマホやタブレットなどを使っている人は対策にどうでしょうか?
2017年11月25日土曜日
Cubase Pro Session
Cubase Pro Sessionを見学してきました。
イベントレポートが続いてます、、、
イベントの内容はゲストの方々の楽曲を見つつ、Cubase 9.5の機能に関する内容を説明するような感じのものでした。
プロの方のデータを見ても人それぞれ違う作り方をしているので、曲作りはルールがなく自分のやり方でやっているのを感じます。
プロの方の作り方を参考にして、自分にあった方法を探していけたらと思います。
特に音源の扱い方にはかなり特徴があり、まずはオーディオに書き出してしまうかMIDIで扱うか、Stemにするかなどです。
参加者にはTシャツとエコバック?のプレゼントがありました。
そういえばSONARがサポート終了と言うことですが、自分はSONARを使っていましたので次は何か考えないといけません、、、
やはりCubaseが有力な気もしますが、今のところSONARで困っていないのでゆっくり考えようかと思います。
イベントレポートが続いてます、、、
イベントの内容はゲストの方々の楽曲を見つつ、Cubase 9.5の機能に関する内容を説明するような感じのものでした。
プロの方のデータを見ても人それぞれ違う作り方をしているので、曲作りはルールがなく自分のやり方でやっているのを感じます。
プロの方の作り方を参考にして、自分にあった方法を探していけたらと思います。
特に音源の扱い方にはかなり特徴があり、まずはオーディオに書き出してしまうかMIDIで扱うか、Stemにするかなどです。
参加者にはTシャツとエコバック?のプレゼントがありました。
そういえばSONARがサポート終了と言うことですが、自分はSONARを使っていましたので次は何か考えないといけません、、、
やはりCubaseが有力な気もしますが、今のところSONARで困っていないのでゆっくり考えようかと思います。
2017年9月21日木曜日
Native Session TOTAL NONSTOP CREATIVITY レポート
Native Session TOTAL NONSTOP CREATIVITY見学してきました。
おおまかな内容としては
1) 開始の挨拶
2) 製品紹介
3) アーティストさん達のトークショー
4) アーティストさん達のライブ
という流れでした。
1) 開始の挨拶
2) 製品紹介
3) アーティストさん達のトークショー
4) アーティストさん達のライブ
という流れでした。
また。製品に触れるスペースもありました。
ターンテーブルをコントローラとして使えるのがあるのは前から知っていましたが、実物見ると欲しくなってしまいます。
DJ YUTOさんのプレイを見たら余計に、、、とても真似できるようなプレイではないですけど、、、
DJ YUTOさんのプレイを見たら余計に、、、とても真似できるようなプレイではないですけど、、、
MASHINEもすごくいいですね。
自分はドラムが出来ないので、いつか電子ドラムを買って練習したいと思っていましたが、
自分はドラムが出来ないので、いつか電子ドラムを買って練習したいと思っていましたが、
MASHINEを買ってパットでドラムやるのもいい選択肢ではないかと思いました。
場所も取らないですし。
場所も取らないですし。
ですがNIの方の情報ですと、 TRAKTOR SCRATCH PRO 2などと一緒に使うなら分けてパソコン二台使ったほうがいいとのことですので、同時に使うには出費が大きいです。
やはりプロの方のライブを見ると色々得るものがあって勉強になります。
特にこのイベントではどうやって製品を使っているのかわかるように、手元をよく見せてくれていたのでより勉強になりました。
特にこのイベントではどうやって製品を使っているのかわかるように、手元をよく見せてくれていたのでより勉強になりました。
2017年9月16日土曜日
Native Session TOTAL NONSTOP CREATIVITY 見学予定です。
2017年9月20日の Native Session 見学予定です。
(URL : https://www.native-instruments.com/jp/community/native-sessions/)
(URL : https://www.native-instruments.com/jp/community/native-sessions/)
何かレポートできればと思います。
2017年8月26日土曜日
機材紹介 "YAMHAHA THR-10"
自作エフェクターばかりでなく他の使用機材についても紹介したいと思います。
今回は家弾きで使用している家庭用アンプの"YAMAHA THR-10"です。
音はかなり真空管の音を狙って作っているように感じます。
チャンネルがClean、Crunch、Lead、BritHi、Modernが選択できます。
Modernで十分に歪むので幅広い音が出せると思います。
Cleanも少しコンプ感のある気持ちいい音がします。Cleanチャンネルにエフェクターの歪を合わせるのが最近は多いです。おかげであまり他のチャンネルは使わなくなってきていますが、、、
エフェクターも
コーラス、フランジャー、フェイザー、トレモロ、ディレイ、スプリングリバーブ、ホールリバーブがついています。
中でもホールリバーブはお気に入りです。
うっすらかけると高級感が出ます。またホールリバーブをいっぱいかけると音が部屋全体から出ているように錯覚してしまいそうになるほどです。
コーラス、フランジャー、フェイザー、トレモロ、ディレイ、スプリングリバーブ、ホールリバーブがついています。
中でもホールリバーブはお気に入りです。
うっすらかけると高級感が出ます。またホールリバーブをいっぱいかけると音が部屋全体から出ているように錯覚してしまいそうになるほどです。
マスターボリュームとアウトプットボリュームがあり、マスターボリューム全開でアウトプットをしぼって使っています。
もちろんAUX端子も付いているので音楽プレイヤーの音を流しながら練習できます。
またパソコンに接続してオーディオインターフェイスとしてもモニタースピーカーとしても使えます。パソコンで流した音楽とギターの音を同時に流すこともできます。
更にはギターの音をパソコンで録音することも可能です。
またパソコンに接続してオーディオインターフェイスとしてもモニタースピーカーとしても使えます。パソコンで流した音楽とギターの音を同時に流すこともできます。
更にはギターの音をパソコンで録音することも可能です。
Cubaseが付属しているので、それをパソコンにインストールすることでパソコンにギターの音を録音することができます。
また電池駆動ができるのもいいところです。チューナーもついているので、これ一つでどこでもいい音で練習できます。
一応ベース、エレアコのチャンネルもあります。
フラットのチャンネルもあり、アンプシミュレーターを使ったときなど純粋に入力音を聴きたいときには便利だと思います。
見た目もよくあるアンプっぽくなくてよいと思います。
かなり色々なことができるアンプではないかと思います。
少し値段は高めに感じるかもしれませんが、これ一つ持ち出して練習できるというのはとても便利です。
少し値段は高めに感じるかもしれませんが、これ一つ持ち出して練習できるというのはとても便利です。
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